築35年の木造住宅(延べ床面積は25.2坪、土地の面積は約45.4坪)は、耐震性能も断熱気密性能も低く、快適性や安全面でも今の基準と比べると不安な家でした。リノベーション工事で、「基礎、土台、柱、梁」を残して全てを新しくすることで、耐震性能は上部構造評点が0.48⇒1.55、断熱性能はUA値1.93⇒0.75に改善しました。少しの増築を行い、26坪でモダンなデザインの外観と内装で居心地の良い家に生まれ変わりました。
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築35年の木造住宅(延べ床面積は25.2坪、土地の面積は約45.4坪)は、耐震性能も断熱気密性能も低く、快適性や安全面でも今の基準と比べると不安な家でした。リノベーション工事で、「基礎、土台、柱、梁」を残して全てを新しくすることで、耐震性能は上部構造評点が0.48⇒1.55、断熱性能はUA値1.93⇒0.75に改善しました。少しの増築を行い、26坪でモダンなデザインの外観と内装で居心地の良い家に生まれ変わりました。